CUISINE/婚礼料理

Cuisine

婚礼料理

「京フレンチ」という味わい

京野菜をはじめとした地物素材にこだわり、
フレンチの枠にとらわれない自由な発想で創作されたコース料理。
その、四季折々の味わいや、一皿一皿の美しい盛りつけだけでなく、
特別な日を永く記憶に残す、華やいだ印象がテーブルに流れます。

Appeal Point

おもてなしに欠かせない
“料理へのこだわり10”


料理を手がけるシェフと直接打ち合わせいただくこともできますので、細部に至るまで丁寧にご対応いたします。


コース料理だけでなく、数多くのアラカルト料理もご準備しております。料理を一品、一品お選びいただくことで、おふたりらしい、お二人だけのコース料理をご準備いただけます。


洋食のイメージが強い、フレンチコースですが「和」のイメージを取り入れた「朱雀邸オリジナル和洋折衷」もご用意しております。


おふたりの出身地の特産品をメニューに取り入れたオリジナル料理も対応可能です。


お二人の結婚式の料理をすてきな思い出の一つにしていただきたいと思い、今までの調理スタイルに固執せずゲストのみなさまに、驚きを感じ、感動いただける料理を自信を持ってお作りいたします。


お肉はさばきたてでなく、寝かせるとより美味しさが引き立ちます。一週間前に肉のすじや脂身を掃除し、うまみを凝縮。一週間じっくりと寝かせたものを焼き上げてお出ししております。


お魚は当日の早朝、中央市場で生きている魚を締めて買い付けております。締めたあと約半日間おくことでより美味しくなり、プリプリとした食感をご堪能いただけます。


食材の美味しさ100%引き出せるよう、季節に応じた食材を使い、毎月メニューを変えております。


アレルギーをお持ちの方にはその方だけ、事前にご説明いただきましたらその方だけ別のお料理で対応させていただきます。


ナイフ、フォークを使い慣れていないご年配の方へは、お箸を準備しておりさらに一口サイズにしてお出しできます。



Chef

料理人紹介

総料理長
本橋 利彦
Motohashi Toshihiko

日本料理の伝統を守りつつ、ジャンルにこだわらず、新しい素材と季節感を大切にして、新郎新婦は元より、列席者の皆さまの笑顔を思い浮かべながら料理しております。和心を大切に、おもてなしの心を込めて、最後まで飽きさせないよう様々な工夫を凝らしています。

グランシェフ
小山 倫寛
Koyama Michihiro

おふたりの結婚式の料理を素敵な思い出の一つにしていただきたい。だから今までの調理スタイルに固執せず、新たな現代フレンチの発想や手法を積極的に取り入れて、ゲストの皆様に驚きを感じ、感動していただける、そんな料理を自信を持って作っています。

Cuisine Gallery

婚礼料理ギャラリー