Menu

Cuisine

婚礼料理

婚礼料理

婚礼料理

Cuisine

婚礼料理


「京フレンチ」という味わい

京野菜をはじめとした地物素材にこだわり、
フレンチの枠にとらわれない自由な発想で創作されたコース料理。
その、四季折々の味わいや、一皿一皿の美しい盛りつけだけでなく、
特別な日を永く記憶に残す、華やいだ印象がテーブルに流れます。
婚礼料理

Appeal Point

アピール ポイント


おもてなしに欠かせない
“料理への3つのこだわり”

  • 婚礼料理

    料理こそ、
    笑顔になれる最幸のおもてなし

    経験豊富な総料理長が監修した朱雀邸オリジナル京フレンチ。 京の伝統とフレンチの手法を融合させた料理ジャンルの枠にとらわれ ない斬新な技で、おふたりの特別な1日を彩る麗しいお料理を真心こめてお届けいたします。
  • 婚礼料理

    お客様目線で細やかな気配りを

    ゲスト皆さまに合わせて、事前にお知らせくださいましたらアレルギー対応 はもちろん体調に合わせて細やかに対応いたします。 お手元にお箸をご用意し、1口サイズにカットしてお料理をご提供することも 可能です。皆さまにおふたりをよく知っていただくために、おふたりのご出身 地にまつわる食材をコース料理のメニューに取り入れたオリジナル料理も ご対応いたします。
  • 婚礼料理

    食材へのこだわり

    お肉はさばきたてでなく、一週間前に肉のすじや脂身を掃除し、うまみを凝縮。一週間じっくりと寝かせたものを焼き上げてお出しして おります。お魚は当日の早朝、中央市場で生きている魚を締めて買い 付けております。プリプリとした食感をご堪能いただけます。食材の美味しさを100%引き出せるよう、旬の食材をふんだんに用いております。

Chef

料理人紹介


テーブルをアートのように彩る、グランシェフが創造する志向の作品

婚礼料理
総料理長

総料理長 本橋 利彦
Motohashi Toshihiko

日本料理の伝統を守りつつ、ジャンルにこだわらず、新しい素材と季節感を大切にして、新郎新婦は元より、列席者の皆さまの笑顔を思い浮かべながら料理しております。和心を大切に、おもてなしの心を込めて、最後まで飽きさせないよう様々な工夫を凝らしています。

婚礼料理
総料理長

グランシェフ 安川 成次
Yasukawa Seiji

おふたりの結婚式の料理を素敵な思い出の一つにしていただきたい。だから今までの調理スタイルに固執せず、新たな現代フレンチの発想や手法を積極的に取り入れて、ゲストの皆様に驚きを感じ、感動していただける、そんな料理を自信を持って作っています。

Dessert

デザート


祝宴の締めくくりに、おふたりからの甘いおもてなし。

デザート
デザート

topへ戻る